福岡で弁護士をお探しの保育園・幼稚園の皆様へ

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こんなことでお悩みではないでしょうか?

  • 「保護者や地域住民とのトラブルに頭を悩ませている。」
  • 「勤務態度に問題のある保育士を解雇したい。」
  • 「トラブルを予防するため利用契約書や運営規則を整備したい。」
  • 「万が一の事故に備えて賠償責任保険を活用したい。」
  • 「社会福祉法や児童福祉法の改正に対応できていない。」

事故やトラブルのリスクの最小化

トラブルの予防

小さな子どもを長時間預からなければならない保育園や幼稚園では、ハプニングが日常的に起こりえます。

保育園や幼稚園の経営者にとって、何よりも避けたいのは園内での事故や保護者とのトラブルでしょう。

万が一の事故やトラブルが発生したときの被害を最小限に抑えるためには、あらかじめ法的な観点から利用契約書や運営規則を整備し、安全管理対策を徹底することが必要です。

弁護士にご依頼いただくことで、契約書や運営規則の作成やチェックなどの法律的な対策や、事故が起きてしまったときの賠償責任保険の活用などトラブルを予防するための施策について総合的にアドバイスを差し上げることができます。

労働問題

保育園や幼稚園は開園が早く閉園が遅いため、労働者を早番・中番・遅番のシフトで回すのが一般的です。

このような勤務体系は、所定の勤務時間が順守されなければ長時間労働の原因となりかねません。

退職した従業員から突然多額の未払い残業代を請求されたり、長時間労働が原因でメンタルヘルスに支障を来たした従業員から損害賠償請求されるといった事案は業種を問わず起きており、労務リスクを軽視していると経営上の大きな打撃を被るおそれがあります。

勤務態度に問題のある保育士や従業員を不用意に解雇すれば、解雇の無効を争われ、未払い残業代の請求をされることもあり得ます。

当事務所では、雇用契約書や就業規則の作成・リーガルチェック、未払い残業代を請求されたときの交渉や労働審判の対応など、使用者側の労働問題に幅広く対応いたします。

顧問弁護士をご活用ください

弁護士桑原・弁護士向井

いざトラブルが発生してしまってから対応してもらえる弁護士を探したり、相談の日程を調整したりしている間に、対応が後手後手になってしまい、損害が広がってしまうこともありえます。

いつ問題が起こるかわからない保育園や幼稚園だからこそ、いつでも気軽に相談できる弁護士がいることが経営者様の大きな支えになります。

福岡の保育園や幼稚園の経営者様で法律問題でお悩みの方や顧問弁護士をお探しの方は、たくみ法律事務所までお気軽にお問い合わせください。

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