契約書の問題を弁護士に相談するメリット

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契約書を作成の作成やリーガルチェックはたくみ法律事務所の弁護士へ

契約書に関する会社からのご相談は初回無料です。

まずはお気軽にご相談にお越しください。

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契約書の重要性

契約

企業の活動において契約書の締結はごく日常的に行れます。

契約書に何らかの不備があったとしても、取引先との関係が良好なときは問題が表面化することはありません。

しかし、ひとたび紛争が生じたときには、契約書にどのような条項があり、どのような内容の規定がされているかによって企業が大きな損失を被る場合もあります

契約書は、単に合意の内容を書面に残すというだけでなく、企業のリスクマネジメントの根幹となるものなのです。

4つのチェックポイント

そのような観点から、契約書を作成するときには4つのポイントを確認しておく必要があります。

詳しくは次のページをご覧ください。

契約書の作成やチェックを弁護士に依頼するメリット

雛形をそのまま使うのは危険です!

最近では、インターネット上で様々な契約書の雛形をダウンロードできます。

しかし、次の理由から契約書の雛形をそのまま流用することは危険です。

  • 自社にとって不利な内容となっている可能性がある
  • 無効な条項や不明確な条項が含まれている可能性がある
  • 法改正に対応していない可能性がある

弁護士をご活用ください

弁護士壹岐

トラブルを回避するためには、法律の専門家である弁護士が作成した契約書を使用することをお勧めします

相手方から提示された契約書についても、弁護士がチェックをし、依頼不利な条項を修正していただくことで、不測の損害を防ぐことができます。

将来発生する可能性がある紛争を未然に防ぐ「予防法務」に取り組む企業にとって、契約書は最も重要な課題なのです。

詳しくは次のページをご覧ください。

費用

定型的なもの 10万円
※顧問先企業様は5万円
非定型的なもの 20万円+経済的利益の0.5%
※顧問先企業様は10万円+経済的利益の0.5%

※意見書作成は契約書作成に準ずる

弁護士費用の目安

契約書チェック(定型的な契約)
売買契約書のリーガルチェック
[弁護士費用の目安]3万円前後
契約書チェック(非定型的な契約)
事業譲渡契約書のリーガルチェック
[弁護士費用の目安]5万円前後
契約書作成(定型的な契約)
業務委託契約書の作成
[弁護士費用の目安]10万円前後
契約書作成(非定型的な契約)
フランチャイズ契約書(新規事業:A4-20枚程度)の作成
[弁護士費用の目安]20万円前後

※詳しくはご相談の際に弁護士にお問い合わせください。

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たくみ法律事務所の契約書の相談・解決実績(一部)

Case.01 業務委託契約を締結するときの注意点について知りたい
Case.02 派遣法改正に伴うクライアントとの業務委託契約について相談したい
Case.03 契約書の内容が原因でトラブルが発生したので内容を見直したい
Case.04 訪問販売の顧客から有効期間の経過後にクーリングオフを求められている

業種別の注意点

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