弁護士荻野

2月4日(金)、福岡市内のIT業者様からご依頼をいただき、弊所の弁護士荻野 哲也が「『知らなかった』では済まされない!偽装請負の基礎知識」というタイトルで社内研修を行いました。

請負・準委任・派遣の違い、偽装請負の意義、偽装請負にしないために何をすべきかなど、IT業の実情を踏まえてわかりやすく解説いたしました。

ご参加いただいた社員、経営者の皆様からは「この研修は定期的に実施すべきと思います」「内容が面白かったですし、本当の弁護士から実際の法律の状況を聞ける機会が良かったです」「具体例などがあり、非常にわかりやすかったです。ためになりました」などのご感想をいただきました。

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