契約書の判断に困ったら

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契約書の判断に困ったら

契約書

取引先から、

  • 契約書の作成を求められた
  • 相手作成の契約書に調印するよう求められた
  • 現状の契約書をより有利な内容に修正したい

このような場面は、企業取引をする上では日常的に発生することです。

このような場合、

  • どのような契約書を作成したらいいのか?
  • 自分たちで作成した契約書で問題はないだろうか?
  • 相手が作成した契約書はこちらに不利な内容になっているのではないか?
  • 万が一の時取引相手とトラブルになったとき大丈夫だろうか?

という不安を感じられておられることと思います。

また同時に、

  • 契約書を弁護士に見てもらう価値はあるのだろうか?
  • 弁護士に見てもらう場合、費用はどれくらいだろうか?
  • 弁護士に見てもらうとしてもどの弁護士を選べば良いのだろうか?

という不安をお持ちかもしれません。

このような場合、いきなり契約書の作成・チェックを依頼する必要はありません

まずは弁護士による法律相談を受けてみることをお勧めいたします。

契約書のチェックを弁護士に相談

弁護士壹岐晋大

弁護士が事情をお伺いさせていただき、どのような契約書を作成する必要があるか既存の契約書の中でどの部分を修正する必要があるか修正する場合にどのような条項にするか相手作成の契約書で貴社に不利な条項やリスクについてご説明させていただきます。

その上で、ご要望や予算に応じてご依頼内容をご検討ください。

ご相談いただくことにより、現在あなたが感じられている不安や心配も、法律相談の範囲で解決できる場合もあります。

業種別契約書の雛形・注意点

契約書について

1 契約書の作成について
2 契約書作成の必要性について
3 契約書作成のポイント
4 契約書に関する法律相談費用

たくみ法律事務所の顧問契約の6つの特徴

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