知的財産訴訟

知的財産訴訟について

昨今、知的財産権に関する侵害訴訟が後を絶ちません。

相手方企業に、特許権・商標権・著作権などの知的財産権の権利侵害が見つかった場合、知的財産権の権利者は相手方企業に対して侵害行為をやめるよう求めたり(差止請求)、侵害行為によって発生した損害の賠償を求めること(損害賠償請求)ができます。

一方で、突然相手方企業から知的財産権侵害の警告書が送られてきてしまい、対応が遅れたために訴訟に発展した結果、最悪の場合数十億ものの賠償金を請求されてしまうおそれもあります。

当事務所では、依頼者の状況に応じて、警告書の送付・交渉・訴訟のみならず、依頼者の状況に応じた柔軟な対応を提案します。

また、新製品の開発に先立って他社の知的財産を侵害していないかどうかの調査を行うほか、相手方企業から警告を受けた場合のリスクヘッジについても提案させていただきます。

たくみ法律事務所の顧問契約の6つの特徴

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